新サービス | Lychee Redmineユーザー限定
チームの話し合いは、
もっと活発にできる。
otofusen は、話し合いの場を活発にする Lychee Redmine 連携
オンラインホワイトボードです。ふせんを使って全員で
書き込みながら話し、決まったことはそのままチケットへ。
いつもの定例が、
こう変わっていく。
たとえば、週に1回の定例ミーティング。otofusen があると——
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開始
全員が手元でキャンバスを開く。今日の議題は、もう貼ってある。
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3分後
タイマーをセットして、一斉にふせんを書き出す。
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10分後
ふせんを並べ替えながら、それぞれの視点をシェア。
発言が少ない人にも、自然と機会が回ってくる。 -
20分後
意見の違いに目を向けながら、議論が進む。
論点が見えているから、脇道に逸れてもすぐに戻れる。 -
終了5分前
決まったことを、その場でチケット化。
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次の定例まで
チケットは着々と消化され、チームはもっと速く、もっと働きやすく。
私たちの提案
チームみんなで手を動かしながら話せば話し合いはもっと活発になり、
チームはもっと前に進める
声を出すのが得意な人だけでなく、その場にいる全員が手を動かして参加できます。
ふせんはキャンバスに残り続け、チームの共有知になっていきます。チケットからいつでも見返せます。
otofusen で実現したい3つの変化
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みんなで手を動かす
チーム全員がふせんで書き込みながら話すから、全員が対話に参加できる。
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話が目で見てわかる
いま何について話しているかが、ひと目でわかる。視覚的に整理されて、議論の質が上がる。
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頭の中を共有知に
個人の頭の中にあった情報を、チームの共有知に変えるお手伝いができる。
この3つの変化を、あなたのチームでも試してみませんか。
「話して終わり」を、「決めて進む」に変えます。
- ふせんで話す
- その場で
チケット化 - 実行まで
追いかけられる
普段の打ち合わせから、
活用できます
ふだんの定例から始めて、少しずつ広げられます。自由度が高いので、目的が違ってもスムーズに使い始められます。
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ブレスト
タイマーで時間を区切って、アイデアを一気にアウトプットできます。
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要件定義・
課題の洗い出し全員の論点を並べてから決められます。懸念事項も話し合え、決まったらその場でチケットに。
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レビュー・
フィードバック事前に気づきをふせんで出しておくこともできます。修正チケットまで確実につながります。
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他部門・
お客様ヒアリング相手と同じ絵を見ながら整理し、その場で認識を揃えられます。
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QC活動・カイゼン活動
関係者が多くても一斉に洗い出せます。みんなで作った要因図が、そのまま活動の記録になります。
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ふりかえり
学びを次の一手に変え、改善アクションをチケット化して実行できます。
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バックログの整理
中身と WHY を、チーム全員の共通理解にできます。
使い続けるうちに、チームに起きること
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STEP 01
定例の場で使い始める
まずは週1回の定例ミーティングから。
いつもの話し合いが、全員で書き込む「見える対話」に変わります。 -
STEP 02
ほかの場面にも広がる
ちょっとした相談や思考の整理でも、自然と使われるように。
先輩のやり方やアプローチが見え、学べる機会が増えます。 -
STEP 03
決めたことが実行される
話し合いの結果がチケットになり、実行される。
ノウハウと経緯がキャンバスに蓄積され、チームの資産になっていきます。
「ひとりの頭の中」が、チームみんなの知恵になる。
もっと一人ひとりを活かせるようになる。
otofusen の進化は、まだ始まったばかり。オンライン会議の話し合いがそのままボードになる未来や、
話し合いの進行役まで担う未来を思い描きながら、研究を続けています。
otofusen のお申し込みを受け付けています
チームの話し合いを変える一歩を、あなたの現場から。
導入から定着まで、私たちも本気でご一緒します。
特別価格:1ユーザー 月額600円(税抜)
※2027年9月までにご契約を開始いただいた場合の特別価格です
※購入は10ユーザー単位、ご契約期間は12ヶ月です
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STEP 01
セットアップ
- 組織やアカウントの発行は、弊社が行います
- ご希望に応じてキックオフ(1時間)を開催。操作のご説明と最初のキャンバスづくり、連携設定の解説もこの場で
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STEP 02
実際の業務でご利用
- まずは週1回の定例から、理想は毎日の話し合いへ。otofusenを開く習慣をつくっていきましょう
- それ以外の場面での使い方は自由です。合いそうな場面で、ぜひ試してみてください
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STEP 03
ふりかえり
- 使ってみて感じた変化や気づきを、ぜひお聞かせください
- いただいた声は、今後の製品づくりに反映します
対象のお客様
- Lychee Redmine のクラウド版をご利用中であること
- Redmine 6.1以上にアップデート済みであること
- IP制限を利用していないこと
導入後のサポート
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困りごとの相談窓口
疑問や困りごとは、お問い合わせ窓口へお寄せください。順次お答えします。
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イベントも開催予定
使い始めのご案内や、
お悩み相談の場をつくっていきます。 -
開発チームと直接話せる
現場の課題を、ぜひ教えてください。
解決に向けて、一緒に考えます。
個別のお打ち合わせや、ご訪問でのヒアリングも。
気づいたこと、困ったこと、してほしいこと。どんな声も、どしどしお寄せください。
チームの話し合いを、
一緒に変えていきませんか。
otofusen は、生まれたばかりのサービスです。チームの話し合いが変わっていく手応えを感じながら、
率直なご意見やご要望をお聞かせください。みなさまの声が、そのまま otofusen の未来になります。
よくある質問
はい。Lychee Redmine のユーザー情報を引き継いでご利用いただけるため、ユーザーをひとりずつ登録し直す必要はありません。設定に迷ったときも、お気軽にご相談ください。
otofusen は、Lychee Redmine のクラウド版をご利用中のお客様が対象です。otofusen は速いペースで更新されていくため、最新の状態をすぐにお使いいただけるクラウド版でのご提供としています。オンプレミス版への対応は、今後の検討事項とさせてください。
otofusen のセキュリティに関する詳細は、セキュリティ評価プラットフォーム「Assured(アシュアード)」の情報を別途ご用意します。社内でのセキュリティ確認・審査にお役立ていただけます。個別のご質問は、お申し込み・ご相談の際にお気軽にお寄せください。